【スペシャルビーンズ】 Nicaragua B2B Competition 2位 Un Regalo de Dios

数ヶ月にわたって様々なパカマラ種をご紹介してきましたが、その有終の美を飾るにふさわしい、スペシャルなコーヒー豆の登場です。

◇Un Regalo De Dios / Nicaragua
Producer : Luis Albert Ballandarez Moncada
Farm :Un Regalo De Dios
Region : Nueva Segovia
Altitude:1,700m
Variety : Red Pacamara
Process : Natural
Taste Notes : Cranberry, Guava, Bright, Juicy

2019年度のニカラグア カップオブエクセレンス(COE)は政治的事情により中止となりました。
代わりにニカラグアスペシャルティコーヒー協会 (ACEN) が主体でB2Bコンペティションを実施、ヌエバ セゴビアエリアでスコア91.5点を獲得し2位に輝いたのがこちらのコーヒーです。

実は先日まで販売していたB2B 1位 La Bendicionと同じルイスさんの作ったコーヒーで、品種、プロセスも同じ。違うのは畑のみです。

農園主のルイスさんは4代目にあたり、COE上位入賞常連のニカラグア屈指の生産者です。
適切な土壌管理、チェリーの熟成管理、発酵時間の制御、乾燥工程の時間や温度の調整…。
何度も検証を重ね、コーヒーに一番合う生産処理を行っています。

⬆パカマラ種らしい大粒な豆。挽く前からほのかにベリーのような香りが漂います。

買い付け時は順位は非公開でしたが、明らかに他とは違うユニークなフレーバーを持っており、是非CWで取り扱いたい!と思いました。

現地ジャッジの付けたスコアは91.5点と1位に0.2点劣りますが、よりブライトで透明感があり、はっきりとしたベリーの風味を感じられます。
CWスタッフ間ではむしろこちらのコーヒーの方が好印象でした。

ルイスさんのコーヒーにかける情熱、高い技術力が感じられるかと思います。
オンラインショップ (← リンクお願いします! https://store.coffee-wrights.jp/items/26759592 )からもご注文いただけます。
今回も少量のみの入荷、お飲み逃しなく!!

もっとコーヒーを楽しんでもらいたい!ワークショップ開催しています。

こんにちは!スタッフの森田です。

Coffee Wrightsは最初の三軒茶屋店が2019年12月に3周年を迎え、今年は4年目に入るのですが、オープン当初からずっと変わらないコンセプトがあります。
それは『もっとみなさんにコーヒーを気軽に楽しんでもらいたい』ということ。

例えば近所の八百屋で店員さんのオススメを聞いてお野菜を買ったりするのと同じようにCoffee Wrightsもみなさんにとって気軽にコーヒーの相談をしたり、楽しみながら豆を選んだりできる店でありたいなと思っているのですが、そんなお店づくりを目指す一環として始めたのがハンドドリップのワークショップです。

初心者の方でも気軽に手ぶらでご参加いただけるとてもカジュアルなワークショップ。
実際にCWで使用しているドリッパー【Kalita ウェーブドリッパー】を使用します。

一貫性のあるコーヒー抽出をするためには、お湯を注ぐ速度やタイミングなども重要なポイントなので、そのコツを掴んでいただくためにまずはお水だけで注ぐ練習を何度か行います。そしてそれに慣れてきたらいよいよ本番!実際に挽きたてのコーヒー豆を使って抽出します。

また、コーヒーがどんな風に作られているのか、コーヒーチェリーの精製方法などをご紹介することで、豆選びがより楽しくなるお手伝いをしたり、自宅で美味しく淹れるためのコツなどを各種の味見をとおして体験していただける内容にしています。

今後は、もうすぐお店で使い始める予定の【フラワードリッパー】を使ったハンドドリップ や、はたまた茶漉しを使用したコーヒー抽出のワークショップ、ラテアート体験会なんかも開催したいなーと思っていますので、興味がある方はぜひご参加いただけると嬉しいです。

3月のワークショップ開催情報は各店のInstagram・Facebookでご案内しております。チェックしてみてくださいね!

Coffee Wrights三軒茶屋 営業時間変更のお知らせ

こんにちは!

いつもご利用いただきありがとうございます。

Coffee Wrights三軒茶屋スタッフのアラタです。

 

この場をお借りして、皆様にお知らせがあります。

Coffee Wrights三軒茶屋の火曜定休日が2月第3週からなくなり

毎日営業をさせていただくことになりました。

皆様にもっと身近にコーヒーを楽しんでいただけるように。

いつでもコーヒー豆を購入いただけるように。

 

今後もカフェ利用はもちろん、テイクアウトや豆の購入も

お気軽にご利用いただければと思います。

 

最近の幸せとしましては、道行く地元の方から

会釈してもらったり、手を振り合ったりなどの機会が増えた事です。

コーヒーがハブになって、人との交流が活性化されていくのは

いちバリスタとしては、とても幸せを感じます。



一層三軒茶屋に根付いたお店にしていきたいと思っていますので、

今後とも変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします。

 

【スペシャルビーンズ】 Nicaragua B2B Competition 1位 La Bendicion

今回はニカラグアのスペシャルビーンズをご紹介します。

◇La Bendicion / Nicaragua

 Producer : Luis Albert Ballandarez Moncada

 Farm : La Bendicion

 Region : Nueva Segovia

 Altitude:1,700m

 Variety : Red Pacamara

 Process : Natural

 Taste Notes : Kyoho grape, Papaya, Cacao nib, Complex

 

2019年度のニカラグア カップオブエクセレンス(COE)は政治的事情により中止となりました。

代わりにニカラグアスペシャルティコーヒー協会 (ACEN)が主体でB2Bコンペティションを実施。

ヌエバ セゴビアエリアでスコア91.7点を獲得し1位に輝いたのがこちらのコーヒーです。

 

農園主のルイスさんは4代目にあたり、COE上位入賞の常連でもあります。

適切な土壌管理、チェリーの熟成管理、発酵時間の制御、乾燥工程の時間、温度の調整。何度も検証を行いコーヒーに一番合う生産処理を行っています。

⬆︎ニカラグアのパカマラ種は、特に粒が大きい気がします。

生豆の状態で通常品種の焙煎豆くらいの大きさ。焙煎すると膨らんでもっと巨大になります。

 

コーヒーはワインなどと違い、品種による味わいの違いが少ないと言われています。

その数少ない例外の一つが、パカマラという品種です。

 

買い付け時は順位は公開されいなかったのですが、明らかに他とは違うユニークなフレーバーを持っており、是非CWで取り扱いたい!と思いました。

1位の名に相応しい派手やかな味わい。特に温度が下がると現れる巨峰やカカオニブのニュアンスは、まさにナチュラルプロセスのパカマラ種ならでは。

こちらのコーヒー豆は、オンラインショップからも注文可能。

このような素晴らしいコーヒーをこうしてご紹介できることを嬉しく思います。

スペシャルなコーヒーのため、少量のみの入荷です。ぜひお試しください!

 

11月17日、千葉県大多喜町にあるMITOSAYA薬草園蒸留所へコーヒーを淹れに出張ライツ!

こんにちは!Coffee Wrights 芝浦の齋藤です。

今回MITOSAYAへ出張した宗島と齋藤は、偶然にも大多喜の隣町出身ということでこの日を心から待ちわびていましたー!!

MITOSAYAは、ボタニカルブランデーを製造する蒸留所。
通常一般公開はされていないのですが月に一回オープンデイを設けています。出店するお店は毎回変わると思いますが、今回はこんな素敵なみなさんと一緒でしたよ!

コーヒーライツのブースは、入口のすぐそば。
あのインスタグラムでよく見るあのMITOSAYAの建物の前!
ブースの前にテーブルとイスを用意してくださって青空カフェとなりました!

10時を過ぎると続々とやってくるお客さん。遠方からもご近所さんもたくさん来園されました。

私たちがいたノンアルコールドリンクのブースには、MITOSAYAの祐布子さんや近所で野菜を育てている上野さんも一緒で女子でワイワイ楽しかったです!

金木犀ゼリーのノンアルコールドリンクや手作りの干柿、採れたての野菜を販売していました。(祐布子さんお手製の干柿は大人気であっという間に完売…食べそびれた…泣)

私たちはシングルオリジン4種類をハンドドリップでご提供しました!
コーヒー片手に見学される方や帰り際に飲んでくださった方、ご家族やご友人で来ている方が多く、飲み比べて味の違いを楽しんでいました。

少し肌寒かったので、コーヒーでみなさんの手やからだを温めることができてよかったです。

当日、お会いできたみなさんに感謝!ありがとうございました!
ちなみに齋藤は帰宅しても興奮が冷めず…目が冴えてしまい眠れませんでした。
寝不足。笑
また、行けるといいな~!
みなさんも次のオープンデーに行ってみてくださいね!

Coffee Wrights三軒茶屋はこのたび3周年を迎えます!

こんにちは。

Coffee Wrights 三軒茶屋のアラタです。

僕はチームに入って1年半くらいで、現在はバリスタとして三軒茶屋のお店に立っています。

Coffee Wrightsの最初のお店である三軒茶屋店が、12月23日に3周年を迎えます。

お客さまへの感謝と喜びを共有したいという思いでささやかではありますが、全品10%OFFセールを下記の2日間で開催いたします。

12月22日(日)・23日(月)

是非お気軽に遊びにきてくださいね!

 

  • 三軒茶屋という街で3年経って

三軒茶屋という街は本当に面白い街で、渋谷に近いけど大きなショッピングモールやデパートはないし、道幅はとても狭く入り組んでいて渾然とした印象を覚えました。でも、毎日お店に立っていて感じた事は、常連さんをはじめ、みなさんが本当にこの街が好きなんだということです。

僕自身も仕事を通して生活をしていると、その魅力にすぐに気づかされました。

小さなお店ひとつひとつがとても活気があって、たくさんの人が行き交い、そのお店に行けば誰でも仲良くなれるし繋がりが増えていく。

そんな “人” が中心になる印象を受けました。 

 

Coffee Wrightsのお客さんもお仕事のお話、最近あった出来事などを話してくださいます。よくオススメの三軒茶屋のお店を紹介しあって、実際に行って、そのお店の方とも繋がって…毎日コーヒーを淹れながらするみなさんとの会話がとても楽しい時間です。

そんな愛すべき三軒茶屋という街でCoffee Wrightsが満3年を迎えられたということはとても幸せなことであり、誇らしいこと。

これからもみなさんに寄り添える場所でいられるように、私たちはおいしいコーヒーを淹れつづけていきます!

これからもCoffee Wrightsをよろしくおねがいします!

東東京市に出店しました

11月7日から11月10日まで浅草橋のCPK GALLERYで開催された東東京市に出店しました。

東東京市のコンセプトは東東京のつながりを意識した作り手による展示販売会。
新しいモノ、コト、ヒトとの繋がり。昔からイーストサイドはものつくりの街として栄えてきました。そんな繋がりを意識した作り手による展示販売会。
商談も含めたバイヤーズデーと一般の人も購入できる週末のイベントでした。

デザインイベントが定着しつつある昨今、イーストサイドでは、モノツクリなイベントが増えてきました。そんな中、デザインの本質とかそういうのは抜きにして、新たに「何か」を生み出す人に対して、何か買う人、何か欲しい人、何か見たい人、そして、作り手に代わって何か売りたい人などなど、人と人とがマジ交わるコミュニケーションの場として「東東京市」をスタートしたそうです。

そんな記念すべき第1回にお声がけいただき楽しくコーヒーを淹れてきました。

じゃーん!CWはコパックさんの素敵な屋台をお借りし外でコーヒーを淹れました!最高!
出展者さんやお客さんから似合ってる!自分のところの?なんて言われてうれしかったです。この屋台すごい使い勝手が良かったです。詳しくはコパックさんへどうぞ!笑

会場のCPK GALLERYはハンガーを中心とした店舗備品を企画、製造、販売されている日本コパックさんの本社ビルにあります。GALLERYの奥には店舗備品などのショールーム、SHOP COPACKさんもあります。

おしゃれー!お店に欲しい!とCWスタッフ一同盛り上がっております。笑

千代田区外神田にあるバーガーとミルクシェイクのお店CRANEさんと、台東区小島にあるOSANPO GOODS STOREのTORTOISEさん。スケボーと無添加のビーフジャーキーその名も「オジャーキー」の販売をされているそうです。このこだわりのオジャーキーが本当においしい。すぐ肉の味が口の中に広がります。

バーガーは冷めても最高。お店で食べたら…もう間違いないウマさでしょう。

上野のiacoupéさん。大人気ですぐに売り切れてしまい。私はコンビーフポテトサラダとハムカツ、あんバターを食べました。うまい!!
コーヒーとコッペパンサンドを持って外のCWのブース横の椅子に座って朝ごはんが出展者さんの会期中のルーティーンになっていました。みなさんと毎日おしゃべりして距離が縮まって「今日は昨日と違うコーヒーにするわ!」なんて会話がとても良い時間でした。

清澄白河で定期的に開催されているヒュッグリ市でもご一緒させていただいている大川硝子工業所の大川さん。蔵前にもコーヒーを飲みにきてくださいます。便利でかわいい瓶がたくさんでわくわく!コーヒー豆用の瓶の相談をしているCW森田。真剣です!

他にもたくさんのすてきな出展者さんがいらしたのに、おかげさまで忙しく写真を撮る暇もなくコーヒーを淹れていたのでお許しください。涙

コーヒーはシングルオリジン4種類をお出ししていました。
みなさん味の違いにびっくりされていて、コーヒーの個性や楽しさが伝わったかな…少しでもコーヒーに興味を持ってもらえたらうれしいです。

この顔を見たらどれだけ楽しい展示販売会だったか…伝わりますよね!東東京の町も、人もやっぱり良いです。蔵前にロースタリーを持てて幸せです。
次の東東京市でまたみなさんにお会いできるのを楽しみにしています!!

ありがとうございましたー!!

JAC 2019 決勝大会

こんにちは、堺原です!

9月14日に行われた”Japan Aeropress Championship 2019”(JAC2019)決勝大会に出場し、ベスト9という成績を納めました!

今回は大会の様子などを簡単にレポートしたいと思います。

今年は全国5箇所、総勢189人の中から勝ち抜いた21人の選手が清澄白河 The Fleming Houseに集結。

優勝者は11月にロンドンで開催されれる世界大会World Aeropress Championship2019に出場します!

この大会、ルールはいたってシンプルで、エアロプレスを使って制限時間内に規定量のコーヒーを提出するだけでOK!グラインダーやフィルター、水などは何を使っても自由。他の大会のようなプレゼンテーションも不要で、いい意味でカジュアルな大会です。

まず、会場に到着すると競技で使用するコーヒー豆が配られます。

競技豆はケニア ニャラエステート。アフリカの豆はテンション上がりますねぇ!焙煎は大阪 Takamura Coffee Roasters 岩崎さんが担当されました。

オリエンテーション後、選手全員で競技豆をカッピング。選手はこのタイミングで初めて競技豆の味を知るので重要な時間です!

その後、30分間のリハーサルでレシピを調整します。レシピの調整力と応用力が問われます!

カッピングとリハーサルの結果、基本的なレシピはそのままに、お湯の温度を95℃→85℃に、コーヒーの粉から微粉を除去するふるい(KRUVE Sifter)を400μm→700μmに変更して挑むことに。

⬇︎こんなレシピです⬇︎
・グラインダー:Wilfa Filterのメモリから二つ目の荒い方向の●の箇所
・フィルター:ペーパー、Able Brewing Disk fine、ペーパーの順番で3枚重ねで使用
・水:白神山地の水 85℃
・粉量:30g (KRUVE Sifter 700μmスクリーンで微粉除去したもの)

インバートポジション
お湯を一気に180g注ぎ、10回ステア、1分後にまた10回ステア

ステア後、チャンバー内の余分な空気を追い出し、1分55秒くらいでキャップをセット

2:00でプレス開始、約40秒で120gを抽出(ドリップスタンド使って抽出量を計る)味見しつつ、40-55gのお湯で濃度を調整する

結果、初戦は突破したものの、2回戦目で敗退…
今年の成績はベストナインでした。

たくさんのオーディエンスに見守られながらうれしい反面、緊張!

他の大会と違って、競技者とオーディエンスの距離が近いのが楽しいですね!

今年は仙台 KENYAKI COFFEE 小原さんが見事優勝されました!!
おめでとうございます!

小原さんのコーヒーをリハーサル中にテイスティングさせてもらったのですが、とにかく甘くてウェルバランス、かつネガティブな味がなく、ずっと飲んでいられるような、印象的なカップでした!

写真はJACより ドローン撮影 by Good Coffee 竹内さん

今年は負けてしまいましたが、また来年もチャレンジしたいと思います。社内コンペから決勝までの3ヶ月、とても有意義な時間を過ごせました。練習に付き合ってくれたチームCW、応援してくださったみなさん、ありがとうございました。

また来年、JAC2020でお会いしましょう!

SCJA 2019

こんにちは。ロースターの宗島です。怒涛のコーヒーウィークも終わり、日常を取り戻しています。今年は例年より少し早い9月11日から13日までの3日間東京ビッグサイトにて開催されていたSCAJ ワールド スペシャルティコーヒー カンファレンス アンド エキシビション 2019。

Coffee Wrightsは2日目の9月12日に1時間半ほどカリタさんのブース’’Wave Brew Bar’’でコーヒーを振る舞いました。Wave Brew Barでは全国からカリタウェーブドリッパーを使用しているロースターやカフェが招待さ

れて、それぞれ時間制でイベントにいらしたお客様にコーヒーを振る舞います。
昨年からお声がけいただき、我々にとってとても楽しみな出張のひとつです。

カリタさん、60周年。会場入口近くのとても大きく立派なブースです!
ロースターの宗島、堺原、トレーナーの森田がコーヒーをサーブしました。

発売前のスケールや電気ケトル、イベント用に製作されたキュートなドリッパーを使わせてもらえて気分はウキウキです♪

当日振る舞ったコーヒーはコロンビア、ラ・プラデーラ、ナチュラルプロセス。
ダークチョコレートやブランデー、パッションフルーツを思わせるエキゾチックなコーヒーで、とても人気があります。

現在、CW各店舗とオンラインショップにてご購入いただけます。

SCAJのKalita Wave Brew Barに呼んでいただけることで、いつもお店に来てくださる常連さまをはじめ、遠く離れている仲間やお客さまに再会できて話が弾みます。

たくさんの方にCWのコーヒーを手渡すことができる貴重な時間でした。
お立ち寄りくださったみなさま、ありがとうございました。

コーヒージェラート

こんにちは!暑さも少しおさまって秋っぽくなってきましたね。

SNSでみてくださった方もいらっしゃると思いますが…

8月9日より参宮橋の人気ジェラート店、FLOTOさんに特注したコーヒージェラートを販売しています。

*FLOTOさんにて写真のジェラートはレモンココナッツローズマリーとピーナッツバター!

ジェラートを作ることになった発端は…

今年の4月に開催されたTOKYO COFFEE FESTIVALにFLOTOさんが出店される時に、エチオピアを使ったコーヒージェラートを販売するとのことで当店のエチオピア Layo Taraga washedを使用してくださいました。

その時限定販売し、大人気だったジェラートが今回はCWにカムバック!!


*写真は4月のコーヒーフェスティバル にて!いつも笑顔が最高のやないさん♪

エチオピア Layo Taraga washedのコーヒーを贅沢に使用しているのでとっても華やかなコーヒージェラートです。

よくあるコーヒーのアイスクリームとはちがいます。フルーティーかつ、コーヒー感もしっかりあります。

CWでは、リッチミルクジェラートとダブルで提供してします。

混ぜて一緒に食べるも良し、別々に楽しむも良しです!

こちらのジェラートはCoffee Wrights 蔵前、三軒茶屋、芝浦でお召し上がりいただけます。本当においしいのでオススメしたい気持ちと誰にも教えたくない気持ち、複雑です。笑

数量限定なのでお早めにどうぞ!ジェラートは9月末まで販売予定です。